アプリ作成にAIを使う方法|ツールの選び方・作り方の手順と失敗しないコツ
その他、業種
プログラミングの知識がなくても、日本語で伝えるだけでアプリの形になる。数年前なら誇張に聞こえた話が、いまでは実際に手元で確かめられるようになりました。
ただし、どのツールを選ぶかで届く範囲は大きく変わります。手軽に試せるものと、公開まで進められるもの、業務システム向きのものでは、得意な領域がまったく違います。
この記事では、AIを使ったアプリ作成の現在地から、ツールの4分類と選び方、実際に作る手順、作れるアプリの難易度、失敗しないコツ、そしてよくある失敗パターンまでを順に整理します。
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確認したいポイント |
結論 |
詳細 |
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AIでアプリは作れる? |
単機能のものなら短時間で形になる |
日本語で要件を伝えるとコードが生成され、その場で動かして確認できます。 |
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どんなツールがある? |
対話型・構築環境・ノーコード・補完型 |
手軽さ、公開のしやすさ、業務向きかで得意な領域が分かれています。 |
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初心者はどれを選ぶ? |
対話型AIの作成機能から始める |
準備が要らず、生成された画面をその場で操作しながら試せます。 |
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何から始める? |
解決したい課題を1つに絞る |
要件を文章にまとめてから相談すると、少ない往復で目的に近づきます。 |
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作りやすいものは? |
画面数が少なく処理が単純なもの |
集計、チェックリスト、簡易シミュレーターなどが最初の対象に向きます。 |
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AIが代われない部分は? |
何を作るかの判断と出力の確認 |
要件を決めるのも、生成物の良し悪しを判断するのも人の役割です。 |
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失敗しやすい原因は? |
一度に詰め込み、確認できる人がいない |
作ること自体が目的になると、使われないまま費用だけが残ります。 |
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顧客向けアプリは? |
作れるが運用の体制が前提になる |
ストア審査や会員管理、保守まで含めると継続的な作業が発生します。 |
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AIでのアプリ作成はどこまでできるようになったか
自然な言葉から動く画面が出てくる
現在の主要なAIサービスでは、作りたいものを文章で伝えるとコードが生成され、その場で動作を確認できます。生成された画面に値を入力し、結果を見ながら修正を重ねる進め方が一般的になりました。
従来のアプリ作成では、要件定義、設計、コーディング、テストという工程を順に踏む必要がありました。いまは動くものを先に出してから要件を詰めていく進め方が選べます。
コードを書けない立場の人でも成果物にたどり着けるため、企画担当者や店舗のスタッフが自分で叩き台を用意し、それを開発側に渡すという流れも現実的になっています。
変わったのは「作る速さ」だけではない
生成の速さに目が向きがちですが、実務でより大きいのは着手のしやすさです。環境構築でつまずいて止まる、という段階を飛ばせるようになりました。
思いついたその日に試作まで進めるため、試す回数そのものが増えます。うまくいかなかった案を早く捨てられる点も、結果的に成果につながる要素です。
検討の質も変わります。企画書の文章で議論するより、実際に触れる画面があるほうが、必要な機能と不要な機能を関係者で見極めやすくなります。
AIが代わってくれない部分
何を作るべきかの判断は、依然として人の役割です。現場の課題を把握し、どの業務を対象にするかを決める工程は、指示を出す側が担います。
生成されたものの良し悪しを判断する部分も同様です。動いているように見えても想定外の入力に弱いといった状態は起こり得るため、確認する人が必要になります。
非エンジニアでも扱える範囲と、その先
コードを一行も書かずに動く画面まで到達できるため、着手の敷居はかなり下がりました。社内で使う集計ツールや記録用の画面であれば、担当者が自分で用意できる水準に来ています。
一方で、保守と改修の段階では知識の差が出ます。仕様を変えたい、不具合を直したいという場面で、内容を読める人がいるかどうかが分かれ目になります。
この差を踏まえると、非エンジニアが担うのは試作と社内向けの範囲、専門知識が要る部分は外部と分担する、という形が現実的です。
AIアプリ作成ツールの4分類と選び方
分類1:対話型AIに付属する作成機能
チャット形式のAIサービスに用意されている、生成物を編集・プレビューできる作業領域です。準備が不要で、思いついた場ですぐ試せる点が最大の利点になります。
画面数の少ないWebツールであれば、この範囲で十分に形になります。一方で扱える情報量に上限があるため、やり取りが長くなると以前の仕様が抜け落ちる場面があります。
対策としては、1つの会話で作り込みすぎないことです。区切りのよいところで書き出し、固まった仕様をまとめて新しく作り直すほうが、結果的に崩れにくくなります。
分類2:プロンプトからアプリを構築する環境
開発者向けに提供されている環境で、指示からアプリ一式を生成し、そのまま公開まで進められます。画面だけでなくサーバー側の処理を含む構成を作れるものもあります。
試す段階は無料でも、公開や継続利用の段階で支払いの設定が必要になるのが一般的です。社外の人に使ってもらう想定があるなら、この系統から始めると移行の手間が減ります。
分類3:ノーコードツールのAI機能
業務アプリ向けのノーコードツールにも、AIが構成を提案する機能が組み込まれています。作りたい業務の流れを説明すると、必要な項目を含む形が提案されます。
データの入力と一覧、集計までを含む仕組みを短時間で用意できるため、社内の複数人で使う業務アプリとの相性が良好です。テンプレートが豊富な点も扱いやすさにつながります。
既存の表計算ファイルからの移行にも向いています。現場の運用を大きく変えずに済むぶん、導入時の抵抗が小さく、定着までの時間も短く収まります。
分類4:コード生成・補完の支援ツール
既に開発の体制がある場合は、エディター上でコードの補完や生成を支援するツールが選択肢になります。ゼロから作るのではなく、既存の作業を速くする方向の道具です。
この系統は、コードを読める人がいることが前提になります。提案された内容の良し悪しを判断できないと、かえって品質のばらつきを招きます。
逆に体制がある組織では、効果がもっとも出やすい分類でもあります。既存のコードを読み解く、テストを追加する、記述を統一するといった作業をまとめて任せられます。
迷ったときの選び方
どれを選ぶかは、使う人の範囲と、公開する必要があるかで決まります。おおまかな目安は次のとおりです。
- 自分や社内の数名で使う試作を作りたい:対話型AIの作成機能
- URLで社外の人にも使ってもらいたい:構築環境
- 社内の複数人でデータを入力・共有したい:ノーコードツール
- 既存のシステムを改修したい:コード生成・補完の支援ツール
最初からすべてを見据える必要はありません。手軽な入口で試し、足りなくなった時点で移る判断ができれば十分です。移行の際は、それまでに固まった仕様を文章にまとめて引き継ぎます。
選定時にもう1点確認したいのが、作ったものを持ち出せるかどうかです。書き出しに対応していない場合、そのサービスを使い続ける前提の資産になってしまいます。
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AIでアプリを作る手順【6ステップ】
STEP1:解決したい課題を1つに絞る
最初に決めるのは、誰が、どんな場面で、何のために使うかです。「店長が事務所のパソコンで、翌月のシフト原案を作るため」といった粒度まで具体化します。
対象を広げるほど要件は膨らみます。毎週数時間かけている作業があれば、そこが最初の対象として適しています。効果を数字で説明できるため、次の判断にもつなげやすくなります。
使う端末も決めておきます。パソコンで使うのか、店頭のスマートフォンで使うのかによって、適した画面の作りが変わってきます。
STEP2:要件を文章にまとめる
入力する項目、表示する内容、計算のルール、動作させる環境を書き出します。この作業自体が、要件の抜けを見つける役に立ちます。
必須の機能と、あれば良い機能を分けておきます。優先度を添えて渡すと中心の機能から順に作られるため、確認もしやすくなります。
STEP3:構成を相談してから作り始める
いきなり実装を頼むより、どんな作りにするのがよいかを先に相談したほうが失敗しにくくなります。方針の段階でずれに気づければ、書き直しの範囲を抑えられます。
相談の際は、制約も伝えます。使える予算、対応できる人数、避けたい技術を添えておくと、現実的な案が返ってきます。
STEP4:動く版を作って試す
中心の機能だけで動く状態を先に作り、実際に値を入れて確認します。見るべきは見た目よりも、想定した結果が出るか、空欄のまま進めたときにどう反応するかという点です。
気づいた点は、操作と結果をセットで書き留めます。修正を依頼するときに、そのまま使える材料になります。
この段階で実際に使う人に触ってもらえると、想定していなかった使い方が見つかります。早い時期に見つかるほど、直す範囲は小さく済みます。
STEP5:テストと修正を繰り返す
エラーが出たら、表示された文言をそのまま渡します。症状を要約するより、原文を貼るほうが原因の特定が早く進みます。
修正は範囲を限定して依頼します。一度に複数の変更を頼むと片方だけ反映されることがあるため、1回の指示につき1つの変更を基本にします。
STEP6:使ってもらいながら直す
完成させてから配るより、動く状態で現場に渡し、意見を聞きながら直すほうが定着します。実際に使う人でなければ気づかない不便は、必ず出てきます。
そのぶん、修正を受け付ける期間を最初から決めておきます。期限がないと要望が際限なく増え、いつまでも運用に移れません。
作れるアプリの種類と難易度
すぐ作れるもの
入力した値をもとに計算する、条件で表示を切り替える、一覧を並べ替えるといった処理は、短時間で形になります。原価計算、点検チェックリスト、簡易的なシミュレーターが代表例です。
1つの画面で完結する道具であれば、一度の指示で意図どおりに揃う確率も高くなります。最初の対象としては、この範囲から選ぶのが確実です。
失敗しても影響が小さい業務から始めるのも大切な観点です。基幹の処理をいきなり置き換えると、うまくいかなかったときの立て直しに時間がかかります。
準備すれば作れるもの
複数人でデータを共有する仕組み、外部サービスとの連携を含む処理、URLで公開して使ってもらうアプリは、少し準備が必要になります。保存する場所や公開の設定を考える段階です。
この段階では、運用を誰が担うかまで決めておきます。使う人が増えるほど、問い合わせや修正の依頼も発生します。
同時に編集する場面があるかどうかも確認します。1人ずつ順番に使う想定と、複数人が同時に触る想定では、必要な作りが変わってきます。
慎重な設計が必要なもの
決済、在庫の同期、顧客情報の管理といった処理は、間違えたときの影響が大きい領域です。作れること自体と、責任を持って運用できることは別だと捉えて線を引きます。
顧客データを扱う仕組みは、体制の整ったサービスを使うほうが安全に運用できます。考え方は飲食・小売業のCRM活用術|店舗顧客管理アプリで売上アップを実現で整理しています。
境界を引くときの基準は、間違いが起きたときに誰が損害を負うかです。社内の誰かが困る程度で収まるなら内製の対象、顧客や取引先に及ぶなら慎重に扱う領域と考えると判断しやすくなります。
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▼ 顧客向けの機能は、そろっているものを使う手もあります デジタル会員証、スタンプ、クーポン配信、会員ランク、分析ダッシュボードまで標準で用意。設計や実装を挟まずに、運用の検討へ進めます。 |
失敗しないための5つのコツ
一度に詰め込まない
最初から10個の機能を並べると、どれも中途半端な状態で出てきます。中心の機能だけで動く版を作り、確認してから次を足すほうが、結果的に早く仕上がります。
各段階で動作確認をすると、不具合が出た際にどの追加が原因かを特定できます。まとめて足した後では、切り分けに時間がかかります。
理解できる構成に収める
高度な作りを選ぶほど、不具合が出たときに自分では対処できなくなります。実現したいことが同じなら、単純な構成のほうが長く使えます。
判断に迷ったら、社内で読める人がいるかを基準にします。誰も内容を理解できない仕組みは、動いていても資産にはなりません。
エラーは原文のまま渡す
「動きません」だけでは、原因の特定に往復が増えます。表示された文言、実行した操作、期待していた結果をまとめて伝えると、修正の精度が上がります。
同じエラーが繰り返される場合は、別の方針で作り直すよう依頼するのも有効です。修正を重ねるより早く解決する場面があります。
エラーの内容を毎回記録しておくと、詰まりやすい箇所の傾向も見えてきます。次に似た仕組みを作るときの前提条件として使えます。
区切りごとに保存する
作り込むほど、以前の状態に戻したい場面が出てきます。うまくいった段階のコードを書き出しておけば、方針を変えたくなったときの手戻りが小さくなります。
保存する際は、何ができる版なのかを一行添えます。後から見て用途がわかる状態にしておくと、社内で共有するときにも使えます。
やめる基準を決めておく
試すこと自体が目的になると、成果が出ないまま時間だけが過ぎます。「この作業時間が半分になれば継続」といった基準を、着手前に決めておきます。
基準があれば、続けるか止めるかの判断も事実で下せます。投資として説明する際にも、同じ数字が使えます。
作ったものを一覧で管理する
手軽に作れるぶん、社内に用途の分からない仕組みが増えていきがちです。誰が何を作り、どこで動いているのかが見えないと、管理から漏れたまま使われ続ける状態になります。
用途と担当者、置き場所を一覧にしておくだけでも状況は変わります。使われなくなったものを整理する機会にもなり、無駄な費用の発生を防げます。
よくある失敗パターン
作ること自体が目的になる
AIで作れる範囲が広がったぶん、必要性の検討をせずに着手してしまう場面が増えました。完成しても使われず、月額費用と管理の手間だけが残ります。
防ぐには、着手前に「どの数値をどこまで改善するか」を書き出しておくことです。判断基準があれば、続ける・止めるの決断も早く下せます。
現場の要望から出発するのも有効です。実際に困っている人が名前を挙げられる課題であれば、完成後に使われないという事態は起こりにくくなります。
誰も内容を確認できない
生成されたコードを読める人が社内にいないと、不具合が出た時点で対応できなくなります。作った本人が異動すれば、その仕組みは事実上止まります。
運用に乗せる前に、内容を確認できる人と、確認する頻度を決めておきます。すべてを内部で抱えるより、要所だけ外部に見てもらう選択肢もあります。
設定や手順をチームで共有しておくことも欠かせません。1人しか触れない状態を放置すると、その人の予定に運用が左右されるようになります。
扱う情報のルールが曖昧
顧客の個人情報や取引条件を、判断のないまま入力してしまう事故は起こり得ます。設定によってデータの扱いが変わるサービスもあるため、確認が欠かせません。
個人情報の取り扱いには法令上の義務が定められています。利用目的の特定や安全管理措置といった基本を押さえたうえで、社内の方針を文書にしておきます。
公開後の運用を見込んでいない
作る作業だけを見積もり、公開後の作業を計算に入れていないケースも多く見られます。問い合わせ対応、修正、環境の更新は継続的に発生します。
スマートフォンで使うアプリなら、この負担はさらに増えます。総務省の調査でもインターネット利用の中心はスマートフォンであり、利用者の期待水準も上がっている状況です。
使い勝手が期待に届かなければ、削除されて終わります。公開したあとに直し続けられる体制があるかを、着手の前に確認しておく必要があります。
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▼ 運用の実態は、導入事例から具体的につかめます 小売・飲食・サロンなど業種別に、どの機能をどう使って成果につなげたかを事例集にまとめました。担当者の人数や作業の流れも確認できます。 |
顧客向けアプリで押さえておきたい現実
作った後に続く作業
来店客に使ってもらうアプリでは、開発が終わってからの作業のほうが長く続きます。ストアの審査対応、OSの更新への追従、会員データの管理はいずれも継続的な業務です。
公開しただけでは使われません。インストールを増やす取り組みも必要で、実務はアプリダウンロード促進の事例7選|DL数を増やす方法と成功のコツにまとめています。
定着させる仕組みも設計します。特典の条件と見せ方が来店頻度を左右するため、会員ランクの成功事例5選|リピート率を高める特典設計とランクアップの仕組みも判断材料になります。
これらはいずれも、作る技術ではなく運用の設計に属する部分です。開発が終わってからが本番だと捉えて、担当と作業量を先に見積もっておきます。
内製と既製の分け方
社内で使う小さなツールはAIで素早く作り、顧客に配信するアプリは既存のプラットフォームを使う。この分け方にすると、限られた人数でも両方を回せます。
実際にどんな成果が出ているかは、業種別の事例が参考になります。小売の例は小売業のアプリ成功事例4選|スーパーの売上アップ・販促を実現した集客戦略で紹介しています。
イベント型の企画を組み合わせる方法もあります。仕組みと費用感はデジタルスタンプラリーとは?仕組み・メリット・費用・成功事例と企画のコツで確認できます。
まとめ|作る前の整理が、結果の大半を決める
AIを使えば、アプリ作成の入口は大きく下がりました。とはいえ成果を分けるのは生成の速さではなく、何を作るかを絞り込み、要件を言葉にできるかという前段の作業です。
進め方の要点をまとめると、次の4点になります。
- 解決したい課題を1つに絞り、要件を文章にまとめてから相談する
- 使う人と公開の要否でツールの分類を選び、必要になったら移行する
- 動く版を早めに作り、区切りごとに保存しながら進める
- 出力を確認する担当と、扱う情報のルールを先に決める
社内で使うツールであれば、この流れで十分な成果が出ます。判断が変わるのは、不特定多数の顧客に配信するアプリを用意する場面です。
会員管理、通知、ストア配信、継続的な保守まで必要になると、作る作業より運用を続ける体制のほうが重くなります。自社で担う範囲と任せる範囲を分けたうえで、手段を選んでみてください。
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▼ 社内ツールは内製、顧客向けはプラットフォームで 「店舗アプリDX版 raiten」なら、ストア申請やOSアップデート対応まで含めて対応します。自社はクーポン配信や分析といった運用に集中できます。 |
この記事を監修した人
店舗アプリ公式。累計1,000社以上の導入実績を誇る店舗アプリ構築プラットフォーム。 単なる集客に留まらず、リピーター創出による売上最大化を得意としている。
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