なぜブラウザではなくアプリなのか?利用時間に7倍もの差が生まれる理由

なぜブラウザではなくアプリなのか

[記事の要約]

・モバイル ブラウザと比較すると、 アプリの利用時間は7倍以上、 セッション数は13倍以上

・デバイスのハードウェア機能へのアクセスがスムーズに

・リッチで魅力的な通知でよりよいコミュニケーションを実現

・オフライン作動、バックグラウンド稼働でより高速で合理的な ユーザー体験を提供

・iOSにおけるダウンロード数の65%はApp Store内の検索から。アプリストアが新たな露出の場を提供

記事の参照元:https://ferret-plus.com/10887

店舗アプリ コンサルタントより

 ご自身の利用シーンを振り返っても恐らくアプリの利用時間が長いかと思います。この結果からみるとアプリの一択と思われてしまいますが、アプリおよびwebブラウザそれぞれにメリット・デメリットがございます。ですので自社のビジネスジャンルや実現目標と照らし合わせ、アプリ・webブラウザ戦略を組んでいくことが非常に重要です。

 なお弊社の店舗アプリでは"ハイブリットアプリ"を採用しております。"ハイブリットアプリ"とはアプリのデメリットをカバーするwebブラウザのメリットを取り込み自由度と動作のスピードを兼ね揃えたアプリです。

詳細を知りたい方はお気軽にお問合せくださいませ。